vol.120
ドラマや映画、舞台などマルチに活躍する、ワタナベエンタ―テインメントの『俳優集団D-BOYS』。そんな彼らのDramaticなDream Lifeに直撃する連載企画! 今回は、舞台『おたまじゃくし』に出演する鈴木裕樹くん&宮崎秋人くんが登場♪
撮影/宮坂浩見 取材・文/根岸聖子

「秋人は舞台経験も豊富だし、負けないよう頑張らないと。後輩だけど、尊敬しているし、頼りにしています!」
――最初にお互いのことを認識した時期、そして当時の印象などで覚えているエピソードを教えてください。
宮崎秋人「最初にお会いしたのは、2010年のD-BOYS STAGE 2010 trial-2『ラストゲーム』(再演)で、僕がバラシ(舞台が終了したあとの片づけ)のお手伝いに入ったときです」
鈴木裕樹「えっ!! そんな前!?」
宮崎「僕はまだワタナベエンターテイメントカレッジに通っていた頃だったんですけど、ズッキー(鈴木)さんと(D-BOYS卒業生の)加治(将樹)さんが、帰り際に僕らがバラシをしているところまで来て『お疲れ様です。よろしくお願いします』と挨拶してくれたんです。“わ、本物だ!”というのと、わざわざ僕らに挨拶してくれるなんて、優しい方たちなんだなぁと思いました」
鈴木「そんなこと、あった!? いや、ちゃんとしていて良かったわ〜(笑)」
鈴木裕樹「えっ!! そんな前!?」
宮崎「僕はまだワタナベエンターテイメントカレッジに通っていた頃だったんですけど、ズッキー(鈴木)さんと(D-BOYS卒業生の)加治(将樹)さんが、帰り際に僕らがバラシをしているところまで来て『お疲れ様です。よろしくお願いします』と挨拶してくれたんです。“わ、本物だ!”というのと、わざわざ僕らに挨拶してくれるなんて、優しい方たちなんだなぁと思いました」
鈴木「そんなこと、あった!? いや、ちゃんとしていて良かったわ〜(笑)」

鈴木裕樹
――鈴木さんは、宮崎さんの第一印象はどんな感じでした?
鈴木「やっぱり秋人と芝居でしっかり絡んだ、Dステ17th『夕陽伝』(2015年)の印象が強いかな。もちろん、共演する前から知ってはいたけど、ちゃんと会って話すってことがあまりなかったからね。でも、まーくん(和田正人)のイベントでギターを弾いたりしてたとか、そういう話は伝え聞いていて。若くて話題の舞台に次々と出ている、人気のある子がいるってね」
宮崎「和田さんには、とてもお世話になりました」
宮崎「和田さんには、とてもお世話になりました」

宮崎秋人
――その後、『夕陽伝』で共演して、お互いどんな印象を受けましたか?
鈴木「『夕陽伝』では、秋人は、D-BOYSに加入して間もなかったけど、瀬戸が演じる主人公の弟役ということで、メインのポジションだったけど、立派な子だなと。いろいろと要求されることも多い中、すごくタフな子だなっていう印象だった。稽古現場での立ち向かい方が体育会系というか、体力もだけど、それ以上にメンタル面が強いなと」
宮崎「あのときは、それこそ毎日、コテンパンにダメ出しもされていましたからね(苦笑)」
鈴木「それは、みんな同じだったよ。その中でも、秋人からは、“やってやるぜ!”という気概が感じられたんですよね。考え込むタイプの役者さんもいるし、受け止め方は人それぞれではあるんだけど、秋人のそういう感じが見ていてすごくいいなと思いました」
宮崎「あのときは、それこそ毎日、コテンパンにダメ出しもされていましたからね(苦笑)」
鈴木「それは、みんな同じだったよ。その中でも、秋人からは、“やってやるぜ!”という気概が感じられたんですよね。考え込むタイプの役者さんもいるし、受け止め方は人それぞれではあるんだけど、秋人のそういう感じが見ていてすごくいいなと思いました」

――宮崎さんはいかがでした?
宮崎「『夕陽伝』は、ズッキーさんをはじめ、D-BOYSの先輩たちと、初めて一緒にお芝居ができた作品だったんですよね。現場で、“ああ、これが役者集団ってことなのか”と改めて思いました。いい意味で、泥臭い人たちが多いなと。その前までは僕はD-BOYSではなかったので、なかなか絡みがなかったから、なんていうか、みんなそろってキラキラしているイメージだったんですよ。アイドル的な印象というか。でも、そうじゃなかった。一人ひとり色の違う役者さんたちで、それぞれに学ぶことや盗めるところがたくさんあって、ありがたい環境に置かせていただいたなと思いました」
鈴木「ええ子やな〜(笑)。秋人との共演って、D-BOYSの中では多いほうなんだよね。『夕陽伝』とその後に『引退屋リリー』(2016)があって、今回の『おたまじゃくし』で3回目なので、僕的にはすごく安心感がある。舞台に関しては、秋人のほうがひっきりなしにやっているし、負けないように頑張らないとなと。今回に関しても、別の舞台の本番をやっている期間に、この舞台の稽古やったり、並行して作品に関わっていたりと、本当にすごいスケジュールの中でやっているしね。後輩だけど、尊敬しているし、頼りにしています!」
鈴木「ええ子やな〜(笑)。秋人との共演って、D-BOYSの中では多いほうなんだよね。『夕陽伝』とその後に『引退屋リリー』(2016)があって、今回の『おたまじゃくし』で3回目なので、僕的にはすごく安心感がある。舞台に関しては、秋人のほうがひっきりなしにやっているし、負けないように頑張らないとなと。今回に関しても、別の舞台の本番をやっている期間に、この舞台の稽古やったり、並行して作品に関わっていたりと、本当にすごいスケジュールの中でやっているしね。後輩だけど、尊敬しているし、頼りにしています!」

鈴木裕樹
――現在、絶賛稽古中ということですが、お二人で演じてみての手応えは。
宮崎「僕にとっては、ズッキーさんは後輩に対して気を遣わせずに接してくれる先輩で、稽古中も伸び伸びと芝居をさせてくれる人なんです。ラフに飲みにもいける先輩でもあるし、とてもありがたい存在だなと。今回もいろいろと助けられていますね。スケジュールの関係上、稽古に参加できない日がある中で、『今までどんな感じでやっていましたか?』と聞かずに、自分が思うように芝居をしていても、ズッキーさんは受け止めてくれて、それに合わせてお芝居をしてくださるんです。ほかの役者さんだったら、『今までどんな動きやっていましたか?』って聞くんですけど、今回はズッキーさんだし、大丈夫かなって思って、自由にやらせてもらっています(笑)」
鈴木「そういう断りは、確かになかったね(笑)」
宮崎「マイペースなもので、すみません!(笑)。でも、ズッキーさんだからっていうのはすごく大きいです。今回の役の関係性的にも、僕がズッキーさんを振り回す立場でもあるので、こういう感じでいいかなと思って……」
鈴木「うん、全然いいよ(笑)。別に、マイペースだなとも思わなかったし、自由にやって作品が良くなるなら、そのほうがいいしね。全体的にはまだ固まってないですけど、秋人とのシーンはわりとやりやすいというか、“きっとこういうことなんだろうな”っていうのはスッとは入れる感じはあるんですよね。お互いの質が、いい感じでマッチしてるんじゃないかな」
鈴木「そういう断りは、確かになかったね(笑)」
宮崎「マイペースなもので、すみません!(笑)。でも、ズッキーさんだからっていうのはすごく大きいです。今回の役の関係性的にも、僕がズッキーさんを振り回す立場でもあるので、こういう感じでいいかなと思って……」
鈴木「うん、全然いいよ(笑)。別に、マイペースだなとも思わなかったし、自由にやって作品が良くなるなら、そのほうがいいしね。全体的にはまだ固まってないですけど、秋人とのシーンはわりとやりやすいというか、“きっとこういうことなんだろうな”っていうのはスッとは入れる感じはあるんですよね。お互いの質が、いい感じでマッチしてるんじゃないかな」

宮崎秋人
――“質”とは?
鈴木「わかりやすく言うと、役柄的に、秋人がボケで、僕がツッコミ、という立ち位置というか、関係性なんです。そこが、お互いに合っているのかなと。秋人と芝居をするシーンは、僕にとっても役に入りやすいし、やりやすいから。お互いの相性がいいんだろうね」
宮崎「あ、それはあるかもしれないですね」
鈴木「特に今回、僕は、普段、あまりやらないようなことを詰めていっている感じなんです。僕が演じる小森憲一は、自分自身とは全然違うタイプの人間なんですよね。どちらかと言えば、僕自身は憲一みたいに自分勝手な言動で振り回したり、散らかしたりする側って、あまり得意なほうじゃなくて。秋人のシーンがすんなり入れるのは、その二人の関係性では僕がボケを拾う側だからなんだろうなと。でも、今回は周りを振り回す側に回らないといけないときもある。そこは、ひとつの課題でもあります」
宮崎「あ、それはあるかもしれないですね」
鈴木「特に今回、僕は、普段、あまりやらないようなことを詰めていっている感じなんです。僕が演じる小森憲一は、自分自身とは全然違うタイプの人間なんですよね。どちらかと言えば、僕自身は憲一みたいに自分勝手な言動で振り回したり、散らかしたりする側って、あまり得意なほうじゃなくて。秋人のシーンがすんなり入れるのは、その二人の関係性では僕がボケを拾う側だからなんだろうなと。でも、今回は周りを振り回す側に回らないといけないときもある。そこは、ひとつの課題でもあります」
――作・演出の丸尾丸一郎さんは、劇団鹿殺しをはじめ、秋元康プロデュース劇団4ドル50セント旗揚げ公演、舞台『何者』など、多方面で注目を浴びていますが、実際に演出を受けられてどんな印象ですか?

宮崎「とにかく“おもしろいもの”っていうのを追求する方だなって思いました。ビジュアル撮影の時に、『こっちのほうが面白い、それは面白くない』ってしきりに言っていて。稽古場でも笑いだったり、興味を引くものをずっと意識しているなという印象です。お客さんにしっかりと意図が伝わるか、常に観客の立場になっていて。稽古場でのポジションもいろいろと変えて芝居を見られる方で、どの席からも楽しめるように、自分の中でシミュレーションしながら作っていかれる方だなって思いました」
鈴木「とってもアツい方だなと。ディレクションもわかりやすいです。言葉だけだと、どちらか一方を指しているようにも聞こえるんですが、実は、技術的なこと、感情的なことの両方を説明していたり。だからその分、やるべきことは多くなるんだけどね」
宮崎「そうなんですよね。言っていることはわかりやすいんですが、それを体言するっていうのが、難しいんですよね(笑)」
鈴木「求められるレベルは高くなる。“そうか、全部やれってことか”と、逆に腹は括れるけどね。例え話もおもしろいし、ヒントをたくさんくれるのは、とてもありがたいです」
鈴木「とってもアツい方だなと。ディレクションもわかりやすいです。言葉だけだと、どちらか一方を指しているようにも聞こえるんですが、実は、技術的なこと、感情的なことの両方を説明していたり。だからその分、やるべきことは多くなるんだけどね」
宮崎「そうなんですよね。言っていることはわかりやすいんですが、それを体言するっていうのが、難しいんですよね(笑)」
鈴木「求められるレベルは高くなる。“そうか、全部やれってことか”と、逆に腹は括れるけどね。例え話もおもしろいし、ヒントをたくさんくれるのは、とてもありがたいです」

――芸能界デビューを目指す読者に、こんなところを注目して欲しいというのは?
宮崎「今作には劇団員さんだけでなく、オーディションを経てこの作品に参加している方がたくさんいらっしゃるんです。まさに、これからお芝居を頑張りたいという子たちで、デビューの読者さんに近いんじゃないかなと。もし、これを読んでいる方が、もっと前にこの舞台のオーディションを知っていたら、今、一緒にお芝居をしていたかもしれないわけで。立場が近い人たちが舞台に上がっているので、この舞台を観たらきっと刺激を受けると思います。“もしオーディションを知っていて、そのときに行動を起こしていたら、自分も舞台に立てていたのかも!?”っていう。そういうチャンスは今後もきっとあると思うので、“私も出たい!”とか“出たかった、悔しいな”とか、夢を抱いているみなさんのモチベーションに繋がるような作品になったら嬉しいなと思います」

――今回の公演でも、22歳以下はお得な価格で観劇できる「ヤング券」(3,500円。※一般チケットは4,900円)もありますしね。若い世代の方や演劇初心者の方でも入りやすいという点もあります。
鈴木「『おたまじゃくし』は、“演劇って、難しいんじゃないかな”と気後れしている人にこそ、観てもらいたい舞台でもありますね。演劇の可能性を感じさせてくれる作品だと思うんです。歌もありますし、ライブシーンも含めて、とても賑やかで派手なものになる予定なので。“なんだこの迫力は!?”という衝撃は確実にあると思うし、ぜひ、演劇に慣れていない方にも観ていただきたいなと思います」
宮崎「ストーリーもわかりやすいですしね。文学的な戯曲など、台詞が難しいといった舞台もありますが、この『おたまじゃくし』は、絵本を読んでいるように楽しめるなと思っていて。僕は絵本が好きで、よく読むんですけど、シンプルな話でも深かったり、絵の中にもいろいろと込められていたり、考えさせられる作品が多いんですよ。この舞台もそんな感じなので、警戒せず、何も考えずに観て欲しいです。構えなくても、メッセージがバシバシ飛んでくる作品ですから。マンガとか絵本とか読む感覚で、気軽に開ける扉だと思うので、ぜひ観に来てもらえたらと思います」
鈴木「絵本ねぇ。確かに。やっぱり、秋人はいいこと言うな!(笑)」
宮崎「ストーリーもわかりやすいですしね。文学的な戯曲など、台詞が難しいといった舞台もありますが、この『おたまじゃくし』は、絵本を読んでいるように楽しめるなと思っていて。僕は絵本が好きで、よく読むんですけど、シンプルな話でも深かったり、絵の中にもいろいろと込められていたり、考えさせられる作品が多いんですよ。この舞台もそんな感じなので、警戒せず、何も考えずに観て欲しいです。構えなくても、メッセージがバシバシ飛んでくる作品ですから。マンガとか絵本とか読む感覚で、気軽に開ける扉だと思うので、ぜひ観に来てもらえたらと思います」
鈴木「絵本ねぇ。確かに。やっぱり、秋人はいいこと言うな!(笑)」
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鈴木裕樹すずき・ひろき
1983年10月3日生まれ、岩手県出身。近年の主な出演作は、舞台/、『夕陽伝』、『引退屋リリー』、『関数ドミノ』、ドラマ/『家売るオンナ』、『警視庁・捜査一課長』、映画/『俺たちの明日』、『ハピネス』など。
宮崎秋人みやざき・しゅうと
1990年9月3日生まれ、東京都出身。近年の主な出演作は、舞台/ライブ・ファンタジー『FAIRY TAIL』主演、舞台『青の祓魔師』、bpm EXTRA STAGE『ESORA』、ドラマ&舞台連動企画『男水!』など。現在公開中の映画『ちょっとまて野球部!』に出演。4月には、舞台『PHOTOGRAPH51』が控える。
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D-BOYS鈴木裕樹&宮崎秋人、出演舞台『おたまじゃくし』の見どころをアピール
OFFICE SHIKA PRODUCE『おたまじゃくし』
【東京】2018年2月1日(木)〜12日(月)ザ・高円寺
【大阪】2018年2月15日(木)〜18日(日)ABCホール
【東京】2018年2月1日(木)〜12日(月)ザ・高円寺
【大阪】2018年2月15日(木)〜18日(日)ABCホール
乃木坂46主演舞台や朝井リョウ原作の舞台『何者』演出、秋元康プロデュース『劇団4ドル50セント』脚本・演出などで注目を集める丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)が、作・演出をつとめるOFFICE SHIKA PRODUCEの最新作。
≪story≫
主人公・小森憲一は、家族にも言えない病気「精子無力症」を抱えていた。そんな時、長年疎遠であった父が亡くなり、遺品整理をするために、生まれ育った実家である文化住宅「栄荘」に泊まることになる。その夜、栄荘にやってきたのは、「息子」だと名乗る青年・アキノリであった。 この物語は、「文化住宅」という無くなりつつある文化を舞台に、男三代の命の受け渡しを描くタイムトリップ物語である。
≪story≫
主人公・小森憲一は、家族にも言えない病気「精子無力症」を抱えていた。そんな時、長年疎遠であった父が亡くなり、遺品整理をするために、生まれ育った実家である文化住宅「栄荘」に泊まることになる。その夜、栄荘にやってきたのは、「息子」だと名乗る青年・アキノリであった。 この物語は、「文化住宅」という無くなりつつある文化を舞台に、男三代の命の受け渡しを描くタイムトリップ物語である。
鈴木裕樹くん×宮崎秋人くんのサイン入りポラを2名様にプレゼント!
【応募のきまり】
件名:鈴木裕樹×宮崎秋人 サイン入りポラプレゼントと明記し、本文:[名前]、[年齢]、[都道府県]、[インタビューの感想]、[今後インタビューしてほしい人・要望]を記入して、下記メールアドレスに送信して応募。
【応募メールアドレス】
deview-oubo@oricon.jp
【応募締切】
2018年2月28日(水)23時59分まで。
※抽選の上、当選者のみにメールでご連絡いたします。当落のお問い合わせにはお答えできませんので、ご了承ください。
※当選者の発表は発送をもって代えさせていただきます。
件名:鈴木裕樹×宮崎秋人 サイン入りポラプレゼントと明記し、本文:[名前]、[年齢]、[都道府県]、[インタビューの感想]、[今後インタビューしてほしい人・要望]を記入して、下記メールアドレスに送信して応募。
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deview-oubo@oricon.jp
【応募締切】
2018年2月28日(水)23時59分まで。
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