多彩なジャンルを極める知性と英語力、ナチュラルな演技力を持つ影山優佳がブレイク俳優筆頭に躍進『2026年ネクストブレイクランキング〜女性俳優編〜』
2026/01/30
『2026年ネクストブレイクランキング〜女性俳優編〜』

そんな中、オーディション&エンタメ情報サイト「デビュー」では、これからの映画・ドラマ界を担う逸材への期待を込めて『2026年ネクストブレイクランキング』を発表。女性俳優部門の1位には、あらゆる分野でその才能と知性を発揮する異能の俳優・影山優佳が選ばれた。
サッカー、資格、クイズ、英語…マルチ過ぎる才能が演技で花開く

影山優佳
2026年度1位に輝いたのは影山優佳。2023年「日向坂46」を卒業した後、サッカーの知識と情熱を活かした番組出演、勉強好き・資格取得好き・クイズ好き・MENSA会員という知的キャラクターでタレントとして注目を浴びる。2024年から俳優活動を本格化させ、2025年は1月の日曜劇場『御上先生』(TBS)倉吉由芽役でのレギュラー出演を皮切りに、『ムサシノ輪舞曲』(EX)、『こんばんは、朝山家です。』(ABC)、『シナントロープ』(TX)『ESCAPE それは誘拐のはずだった』(NTV)と連続出演、俳優としてのポジションを確立した。「今年はサッカーW杯イヤーだし、もともとの知性も手伝ってドラマとかではともかく、いろんなところで顔を見かける1年になりそうな予感」(千葉/40代/男性)「女優としては遅咲きとなりますが、意外と頑張れるキャラだということに最近気づいたので、たくさんの仕事をこなしながら上手くなっていきそうなイメージがあります」(大阪/40代/男性)と、これまでの幅広い活動を経ての俳優としてのブレイクに納得の声が集まった。
「確実に演技派の方。『御上先生』では印象的な役で、英語力と演技力が素晴らしく、彼女の強みですね」(東京/30代/女性)と言われるように、『御上先生』では帰国子女役、『シナントロープ』では外国語大学のお嬢様を演じるなど、その秀才イメージと英語力を活かした役も獲得。「現実(視聴者側)と作品の中間のようなお芝居をされている印象を受けました。キャラクター感が強すぎず中間な感じが気がついたら目で追っているような方だと思いました」(埼玉/20代/女性)「元アイドルで俳優転身しても、やはり難しい方ばかりの中、自然な演技で観ていても違和感なく良かったです。頭のいい方なので、今後も活躍しそうな予感がします」(埼玉/50代/女性)と、いい意味でアクが強すぎない、自然と作品に溶け込む演技が支持されている。
一方、「『シナントロープ』での演技も印象に残ったし、存在感があると思いました」(福岡/50代/女性)「『シナントロープ』でこれまでとは違う印象の役を見事にこなし、女優としての幅の広さと安定感が出てきたと感じたから」(東京/30代/女性)と新たな可能性に期待する声も多数。情報番組とワンシチュエーションのショートドラマが合体した『ウェル美とネス子。』(NTV)のような企画にも挑戦しており、彼女ならではのパーソナリティを活かした俳優としての活躍も期待される。今年、代表作と呼べるような作品との出会いがあれば、一気に俳優としてのブレイクが近づくだろう。
シリアスな演技とバラエティ対応力が同居する稀有な才能

齊藤京子
第2位となったのは齊藤京子。昨年のトップ10圏外から一気にジャンプアップを果たした。彼女も影山優佳と同じ日向坂46の出身ではあるが、卒業前から俳優活動を本格化。2023年10月のドラマ『泥濘の食卓』(EX)では初の単独主演を果たしている。2024年4月の卒業後には多数の実力派俳優が所属する東宝芸能に移籍。2025年は『いきなり婚』(NTV)、『あやしいパートナー』(MBS・TBS)、『娘の命を奪ったヤツを殺すのは罪ですか?』(KTV・CX)と深夜ドラマの主演が続き、2026年初頭にはアイドルの恋愛をテーマにした映画『恋愛裁判』で主演。「あそこまで演技が出来るとは思っていなかった。歌手に進むかテレビタレントとして芸能界に残ると思っていたので楽しみです」(青森/50代/男性)と驚きの声が上がるほど、人気・実力を兼ね備えた俳優として疑う余地のない実績を積んでいる。
「映画『恋愛裁判』の主演を務めるなど、日向坂46のイメージを脱却し女優のキャリアをしっかり進んでいるから。一方で『キョコロヒー』では飾らない一面も見られ、親近感も感じられる」(秋田/40代/男性)「ミステリアスな雰囲気もあったり、逆にとてもキュートな表情もあったり、素敵な人だと思います」(岐阜/50代/女性)「声が低くて独特だし、アイドル出身者らしからぬバラエティ対応の上手さを見ても底知れない」(東京/30代/男性)と、シリアスな演技からバラエティで見せる笑顔までが違和感なく同居しているのが彼女の唯一無二の個性。今年は彼女にしかできない当たり役が待っているはずだ。
役への真摯なアプローチがリスペクトを集める令和の演技派代表格

森田望智
第3位は森田望智。2019年配信の『全裸監督』(Netflix)ヒロイン役で大きな衝撃をもって迎えられ、その後も多彩な作品で視聴者・観客に強い印象を残し続けて来た。「私は『全裸監督』で初めて知りましたが、その時の演技力に唖然としました。その後も幅広い役柄を演じられており、どこかミステリアスな雰囲気もあり、もっと活躍してほしい、また活躍していくだろうなと思う女優さんです」(熊本/30代/女性)「顔の印象は少ないけど、いつもしっかりした演技をしていらっしゃるので。いつも同じではない、そのキャラを演じている感じ。この女優さん誰だっけ?と思って調べたら大抵この方」(香川/50代/女性)「朝ドラや映画、配信作品など、作品ごとにキャラクターが異なるのに、その人に見えてしまう、凄い方だと思ったからです」(千葉/50代/男性)と、演技力へのゆるぎない信頼感を集めている。
7キロ増量して格闘家役を演じた映画『ナイトフラワー』など、役への真摯なアプローチも評価が高い。「最近多くの映画やテレビで拝見しているし、先日映画『ナイトフラワー』で報知映画賞を受賞していたのが記憶に新しいから」(大阪/20代/女性)「『シティーハンター』での槇村香役が、アニメの放送時にリアルタイムで見ていないはずなのに香と思わせるだけの説得力ある演技を見て、この人は本物だと思ったから」(神奈川/50代/男性)。2027年度前期のNHK連続テレビ小説『巡るスワン』で主演を務めることも決定しており「脇役としては素晴らしい存在感を示していますが、今度朝ドラ主演もやられるのでブレイクしてほしい」(千葉/20代/女性)「朝ドラの主演が決まって、ますます注目されると思うので」(岐阜/30代/女性)と、本格ブレイクへの期待が高まっている。
トップモデルから天才子役まで個性派が揃うランキング

久間田琳加

小野花梨
ここからはトップ10にランクインした俳優たちを紹介しよう。4位は昨年8位からランクアップした久間田琳加。『non-no』専属モデルとして同世代の女性の人気は健在で、2025年は『家政夫のミタゾノ 第7シーズン』(EX)、『DOPE 麻薬取締部特捜課』(TBS)などのドラマに出演。また胸キュンラブコメ映画『顔だけじゃ好きになりません』のヒロイン役や、青春ホラーコメディ映画『見える子ちゃん』の女子高生役など、その個性を活かして幅広い役を演じている。「りんくまちゃんの愛称でモデルとして知っていましたが、演技も上手くて驚きました!マルチに活躍できる方なんだなと感じたので1位に選出しました」(鹿児島/20代/女性)「華やかで目を引きながらも正統派な系統のお顔なので、どんな役もこなせそうだから」(東京/20代/女性)と圧倒的なビジュアルが人気の一方、「『DOPE』での悪役ぶりに目を引かれたから」(埼玉/10代/男性)「『DOPE』での悪役は普段とのギャップがあって良かった!」(岡山/20代/女性)と新たな魅力も開花。今後ドラマでどんな顔を見せてくれるか楽しみだ。
5位は小野花梨。2025年は大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』出演、『私の知らない私』主演、『小さい頃は、神様がいて』メイン出演。映画も『片思い世界』をはじめ3作が公開されている。「子役出身の演技派で、天才子役から本格女優への道が成功してる。独特の存在感がさらに光る年になりそう」(大阪/20代/女性)「笑うと目が無くなるフニャッと柔らかなビジュアルなので嫌味が無い。演技も自然でコメディもシリアスも上手い!」(千葉/50代/女性)「朝ドラ(『カムカムエヴリバディ』)での名演技やプロミスのCMなど、顔の表情の使い方が特に繊細」(神奈川/20代/男性)と、観る人がそれぞれの思い入れを持つ、多面的な魅力があるようだ。「ここ最近だけで既に主役・主役級の役を何度か演じているため、これからも今以上に活躍すると思った」(岡山/10代/女性)と言われるように、既にブレイクの環境は整っている。

横田真悠

白鳥玉季
6位は横田真悠。『non-no』専属モデルとして活躍、『ラヴィット!』(TBS)、『世界の果てまでイッテQ!』(NTV)の出川ガールなどのテレビバラエティで高い知名度を誇る存在。「元々バラエティ番組によく出演していることから、顔が知れ渡っていて知名度が抜群だと思う。ここから俳優業まで伸ばしていけたら無敵の存在になりそう」(東京/30代/男性)「モデルや女優としてだけじゃなくてバラエティでも活躍していてマルチに活躍しているイメージ!」(岡山/20代/女性)「『ラヴィット!』で見ていて可愛らしい一面があるのと演技で見せるカッコ良さの二面性」(栃木/20代/女性)と、それぞれの活動が相乗効果で高め合っているようだ。2026年は目黒蓮主演の映画『SAKAMOTO DAYS』(4月29日公開)への出演が決まっており、さらに俳優としての認知も高まるはずだ。
7位は白鳥玉季。子役時代から早熟で大人びたイメージの役で注目されてきたが、大人の事務所へと移籍後、『ぼくたちん家』(NTV)、映画『金髪』でメインキャストとして出演し存在感を示した。「誰が見てもわかる、圧倒的な演技力、存在感、雰囲気……少し低めでハスキーな声も良い。まだ若いながらキャリアも積んでいて、クリエイター側からの評価も高い、有望株」(東京/30代/男性)「もう15歳になったんですね〜子役では頭ひとつ抜きん出てました。可愛いまま成長されたので今後も楽しみです。安達祐実さんのようになって欲しいですね」(大阪/50代/女性)「まだ15歳でありながら、大河の経験もあり、大人びた雰囲気と安定した演技力は将来性が抜群だと思う。今後ブレイク間違いなしだと思う」(北海道/30代/男性)〈※注:1月20日で16歳〉と多くの視聴者がその活躍と成長を見守っている。

齊藤なぎさ

茅島みずき

田辺桃子
8位は齊藤なぎさ。アイドルグループ「=LOVE」出身で、ドラマ『【推しの子】』(Amazon Prime Video)、映画『【推しの子】-The Final Act-』のルビー役で俳優としての頭角を表す。2025年のドラマ『放送局占拠』(NTV)では武装集団「妖」のメンバーを演じ、新境地を開いた。「可愛い、あざとい役が似合うイメージだったんですが、『放送局占拠』を見て狂気的な役も演じていてすごかったので、素晴らしい女優になると思いました」(東京/20代/女性)「可愛らしくて普通ぽさもある中に、個性がある女優さんだと思います。ファンでなくても、作品に出ていると『あの人だ』と気付ける感じ」(東京/40代/女性)と、そのアイドル性を武器にしながらも、新たな表現を見せつけてくれるだろう。
9位は茅島みずき。2025年は映画『てっぺんの向こうにあなたがいる』、『スキャンダルイブ』(ABEMA)など様々な作品に出演。なかでも第63回(2025年度)ギャラクシー賞奨励賞(テレビ部門)を受賞した『霧尾ファンクラブ』(CTV)での主演が光る。同作の主題歌「ローファー」を歌唱するなどマルチな才能も見せた。「端正な顔立ちが狂気を孕んだ役にもハマるし、『霧尾ファンクラブ』のようなコメディにもギャップがあってよくハマっている」(東京/50代/男性)「クールな外見と打って変わって、振り切った演技を見せてくれる、幅広い演技力に、女優としての将来性を感じる」(神奈川/40代/男性)と、整った美貌と確かな演技力で評価は高まるばかり。今年のGWに新国立劇場小劇場で主演舞台を控えており、俳優としてさらにステップアップした姿を見せてくれそうだ。
10位は田辺桃子。2025年はドラマ『対岸の家事〜これが、私の生きる道!〜』(TBS)出演のほか、『きみは面倒な婚約者 プラチナ編』(EX)、『海老だって鯛が釣りたい』(CTV)、『推しの殺人』といった深夜枠のドラマで主演を務め、その名を知らしめた。「品のあるルックスと親しみやすさを兼ね備えていて、シリアスな役柄から明るいキャラクターまでこなせるところも魅力。深夜ドラマでの主演経験を積んで、今年はゴールデンのドラマでもメインキャストとして目にする機会が増えてきそう」(福岡/40代/男性)「田辺さんが出るドラマはかなりの確率で面白いので、きっとこれからも主役級でドラマに引っ張りだこになりそうだと思います。演技しているときの表情が良く惹き込まれます」(長野/40代/女性)と、ゴールデンタイムでの主演ドラマが待望されている。
【調査概要】
集計期間:2026年1月9日(金)〜1月15日(木)
調査対象:合計1000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代〜50代 並びに、デビューLINE友達会員)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査
調査機関:オリコン・モニターリサーチ
※NHK、民放地上波の19時〜22時に放送開始する連続ドラマに主演していない女性俳優が対象。
※過去5年(オリコンニュース・デビュー調べ)のブレイクランキングTOP10内、ネクストブレイクランキング1位に、それぞれランクインしたことのない女性俳優が対象。
2026年ネクストブレイクランキング〜女性俳優編〜TOP10
影山優佳
- 『シナントロープ』でこれまでとは違う印象の役を見事にこなし、女優としての幅の広さと安定感が出てきたと感じたから(東京/50代/男性)
- MENSAの会員であることや、サッカーなど活躍する場がたくさんあると感じる人だから(三重/20代/男性)
- とにかく自然体で演技ができる方だなと思うので今後を期待します(福岡/50代/女性)
- 『御上先生』での英語だったり、リアリティな演技が魅力的だったから(島根/30代/男性)
- 演技だけでなく、資格をたくさん持ち、活躍が期待できるため(千葉/40代/男性)
1
齊藤京子
- 日向坂46を卒業してドラマ出演が多くなってきているため、ファン層が広がりそう(東京/30代/女性)
- 映画や深夜ドラマでの主演は多数あり、女優として定着してきただけに、大ブレイクの予感(和歌山/50代/男性)
- 歌も上手いし演技も上手い。美人でバラエティもこなせる(兵庫/30代/男性)
2
森田望智
- 朝ドラにも抜擢されたし、笑顔が明るくて良い(東京/20代/女性)
- 出演ドラマの役柄によってイメージが全然違っていてすごいなと感じました(大分/50代/男性)
- 少しずつ印象に残る役を増やしていって、朝ドラヒロインにも決まって、ブレイク間違いなしだと思います(北海道/50代/女性)
3
久間田琳加
- 以前から可愛いだけじゃなくて演技が上手いなと思っていたけど、『DOPE』でも感じました(東京/40代/女性)
- 色々なドラマで見る機会が多いので今年も出演作が多いと思う(東京/30代/女性)
- モデルやバラエティの印象が強いですが、演技もできる方だと思います。今年はもっとドラマに出演してほしいです(埼玉/50代/男性)
4
小野花梨
- 実力派。彼女が出るドラマは見たいと思う(富山/30代/女性)
- 『初恋、ざらり』で非常に評判が高く、その後も話題作に出ているイメージ。作品によりがらっと雰囲気が変わるのでこれからもいろんな作品に出てほしい(東京/20代/女性)
- すごく感情を揺さぶる演技をされる女優さんだと思います。もっと有名になってもいいと思う(神奈川/30代/女性)
5
横田真悠
- バラエティ番組の印象が強かったけれど、色々なドラマにも出演するようになったから(神奈川/10代/女性)
- ドラマはもちろんバラエティでも面白くとても活躍しているから(埼玉/20代/女性)
- 『ラヴィット!』での名演技が光ってた。バラエティから脱却して欲しい印象も強い(島根/30代/男性)
6
白鳥玉季
- 子役時代から活躍されており、リアリティあふれるお芝居が大好きだから(香川/10代/女性)
- 子役時代からしっかりとした演技をする方だなと思っていたが、ますますいい女優さんになったなと思います(福岡/50代/女性)
- 『ぼくたちん家』の時の演技が自然な感じで良かった(茨城/40代/女性)
7
齊藤なぎさ
- 感情が爆発する演技に目を引かれるから(埼玉/20代/女性)
- 元々アイドルだっただけにビジュアルがずば抜けている。演技もとても上手で注目してるから(宮城/10代/男性)
- イコラブで絶対的エースだった彼女は今も人気絶大。今年は去年以上にドラマ出演されると予想します(東京/20代/男性)
8
茅島みずき
- 『霧尾ファンクラブ』では特徴のあるキャラクターを見事に演じていてすごいと感じたから(岐阜/20代/女性)
- 最近よく目にするぐらい活躍しているので大注目していますね!(北海道/40代/男性)
- 『山田くんとLv999の恋をする』での泣きながら山田へ告白するシーンが胸をうちました。素晴らしい演技でした!(兵庫/50代/女性)
9
田辺桃子
- 一言で言うと演技が上手。役によって表情や雰囲気が作られていて見ていて飽きない。そのうちNetflixなどの大きなところに出そう(新潟/10代/女性)
- 作品ごとに役の印象が違って、演技が上手い(千葉/40代/男性)
- 『推しの殺人』の演技が素晴らしかった。新境地を開いた(新潟/40代/女性)
10
2026年ネクストブレイクランキング〜女性俳優編〜 世代別 TOP5
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