ニュース
2026/02/10 19:04
“放課後のカリスマ女子高生”りりか、初のセレクト式写真集『りーたん日記』を発売 ファン自らがプロデュースする“世界に一冊”のメモリアルBOOK
インフルエンサー・モデル・タレントとして活動する“放課後のカリスマ女子高生”こと「りりか」が、高校卒業および「めるぷち」卒業を記念して、初のオリジナル写真集『りーたん日記』を2月10日に発売した。
同写真集は、富士フイルムビジネスイノベーションと電通が共同運営するセレクトコンテンツサービス「MeSEUM(ミージアム)」を採用 。ファン自身が公開写真の中からお気に入りのカットを自由に選択し、自分だけの一冊を制作できる「世界に一冊のオリジナル写真集」として、新しい推し活の形を提案している。
同サービスは、従来の既製品の写真集とは異なり、専用サイトに公開された写真の中からファンが1枚ずつ「推しカット」を選んで構成できる参加型プロジェクトで、「この笑顔が好き」「この表情がエモい」など、直感で全ページを埋めることが可能。自身で選んだ写真で創り上げるため、りりかとファンの特別な絆を形にする、まさに「自分だけの一冊」作ることができる。
3月の高校卒業と「めるぷち」卒業の節目を飾るメモリアルブックとして、5年間の活動の軌跡を詰め込み、「放課後のカリスマ」としての集大成となる内容となっている。
■ 「りりか」 コメント
「これまで約5年間、たくさんの愛を本当にありがとうございました。
今までの私にバイバイを告げて、新しいステージへ向かいますが、今は寂しさよりも『未来の私』にワクワクしています!
『りーたん日記』は、みんなが私のプロデューサー。
皆が選んでくれた写真の一枚一枚が、私の背中を押してくれるお守りになります。ぜひ、好きな写真を詰め込んで、みんなで盛り上がってください!
今までの私、バイバイ!これからの私、よろしくね!」
【りりか プロフィール】
18歳の高校3年生。
クラスでは学級委員を務めるしっかり者の一面を持ちながら、学校外では同世代から絶大な支持を得るカリスマインフルエンサーとして活躍。 TikTokでは100万回再生を量産し、1,000件を超えるコメントを集める「リアクションの女王」。独自のファッション・メイク・恋愛観が共感を呼び、2025年からは女優業にも本格挑戦するなど、活動の幅を広げている。











