映画監督・三池崇史主催 賞金10万円のショート動画コンテスト「26秒のカーニバル」第8期募集 | 概要 | Deview-デビュー

お知らせ

検索の条件設定はコチラ

検索の条件設定はコチラ

2026.02.04

映画監督・三池崇史主催 賞金10万円のショート動画コンテスト「26秒のカーニバル」第8期募集

loading...

loading...

世界が混沌とする今、映画監督 三池崇史が鋭い問いを投げかける。ショート動画コンテスト「26秒のカーニバル」第8期のテーマは『これだけは絶対にイヤだ!』。誰もがその手の中に、または心の中に持っている大きなテーマ。包み隠さず、あなたの「イヤだ!」を表現しよう。

第6期より新たに「学生賞」を設け、金賞・銀賞・銅賞(各賞金10万円)に加え、入賞(5万円×2本)と学生賞(5万円×2本)の多彩な部門で、プロ・アマ・学生の幅広い才能を発掘する。

「26秒で人生を変えることができるのか?」という問いとともに立ち上がった本企画は、プロ・アマ・AI作品すべてを歓迎し、参入障壁を徹底的に下げることで、映像制作の本質を再考する場を提供する。

■三池崇史からのメッセージ
8回目を迎える[26秒のカーニバル]。

毎回、素敵な作品を多数応募いただき感謝すると同時に、そのクオリティの高さと熱量に驚いたり、感動したり。

審査しながら作品を楽しませてもらってます。

第8回『26秒のカーニバル』のテーマは、

『これだけは絶対にイヤだ!』です。

誰もがその手の中に、または心の中に持っている大きなテーマ

です。包み隠さず、あなたの「イヤだ!」を観せてください。

応募お待ちしています。

創作を楽しんで、勇気を出してご応募ください

■監督 三池崇史について
1960年生まれ。大阪府八尾市出身。米国アカデミー会員。描く映像世界は海外からも高い評価を受けており、ヴェネチア国際映画祭で『十三人の刺客』(10)が、カンヌ国際映画祭で『一命』(11)と『藁の楯 わらのたて』(13)がそれぞれコンペティション部門に選出。ジャンルを問わず精力的に映像制作を続け、作品本数は100を超える。
代表作には、「オーディション」(00)、「DEAD OR ALIVE」シリーズ(99/00/02)、「殺し屋1」(01)、「牛頭」(03)、「着信アリ」(04)、「クローズZERO」シリーズ(07/09)、「ヤッターマン」(09)、 「悪の教典」(12)、「土竜の唄」シリーズ(14/16/21)、「無限の住人」 (17)、「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」(17)、「初恋」(20)、ドラマ「警部補ダイマジン」(22)、「怪物の木こり」(23)、『BLUE FIGHT 〜蒼き若者たちのブレイキングダウン〜』(25) 、などがある。
2020年6月「カチンコ Project」、新型コロナウィルス感染症の影響により映像制作が困難となったフリーランスの映画監督・助監督を支援することを目的とした企画コンテストを開催。応募された企画は、日本映画業界を牽引してきた映画プロデューサーの審査により優秀企画賞等が選出され、賞金として総額2,000万円が贈られました。  近日中の予定として、2025年10月26日からテレビ朝日系にてヒーロー時代劇『仮面の忍者 赤影』が放送スタート。

年齢不問
性別不問
締切2026.05.10
賞・特典 ■受賞内容
金賞、銀賞、銅賞: 賞金10万円
入賞: 賞金5万円×2本
学生賞: 賞金5万円×2本
副賞:ウェブサイト上に、受賞作品と受賞者情報の掲載(1年間のみ)。
📢

求人特集

📢

求人特集

×