桃月なしこ、“お忍び旅行”がテーマのグラビア「普段はどこに行くときも変装しないタイプ」 | ニュース | Deview-デビュー

お知らせ

検索の条件設定はコチラ

Deview LOGO

ニュース

2026/01/16 17:01

デビュー

桃月なしこ、“お忍び旅行”がテーマのグラビア「普段はどこに行くときも変装しないタイプ」

桃月なしこ/『週刊少年チャンピオン』2026年No.7(撮影/高橋慶佑(C)秋田書店)
桃月なしこ/『週刊少年チャンピオン』2026年No.7(撮影/高橋慶佑(C)秋田書店)

 桃月なしこが、15日発売の『週刊少年チャンピオン』2026年No.7(秋田書店)にて13回目の表紙登場を果たした。

■桃月なしこインタビュー

ADの後にコンテンツが続きます
ADの後にコンテンツが続きます

――13回目の『週刊少年チャンピオン』表紙出演、おめでとうございます!

「ありがとうございます!いつか少年誌で表紙を飾りたい!から目指せ表紙10回!を通り越してなんともう13回目の表紙です。これも皆さんの応援のおかげです、いつもありがとうございます!」

ADの後にコンテンツが続きます
ADの後にコンテンツが続きます

――今回はどのような撮影でしたか?

「今回は“お忍び旅行”をテーマにした撮影でした。スカーフにサングラスをかけて、大きなキャリーケースを持っての撮影だったのですが、「これ、逆に目立つのでは?(笑)」と思いながらも、THE・お忍び感が分かりやすくて、やっている側としてはすごく楽しかったです(笑)。実は私、普段はどこに行くときもあまり変装をしないタイプなので、“お忍び”という設定自体がすごく新鮮でした。撮影では温泉にも入らせていただいたのですが、時期が11月だったこともあって、ちょうど紅葉がとても綺麗で!今度はプライベートで温泉旅行とか行きたいなーという気持ちになりました」

――主演を務めているドラマ『令和に官能小説作ってます』の第1話が放送されましたが、反響はいかがですか?

「SNSで #令和に官能小説 で検索して皆さんの感想を読んでいるのですが、“面白かった”“続きが気になる”といった声がたくさんあって、本当に嬉しかったです。皆さんが作品を楽しんでくださっているのが伝わってきて、改めて役者冥利に尽きるなと感じました!『令和に官能小説作ってます』タイトルだけ聞くと、どんな話なんだろう、お色気要素が強いのかなと思われるかもしれないのですが、実際にはむしろとても真面目で、しっかりとした“お仕事ドラマ”になっています。主人公の成長や、偏見との葛藤など、タイトルからは想像できないくらい真面目なことを話しているときもあるので、ぜひまだ見てないよというかたは、TVerやFODで観ていただけると嬉しいです。また、私の地元・愛知県でもテレビ愛知での放送が決まり、第1話の放送後には母から“『令和に官能小説』、面白いね。おじいちゃんおばあちゃんも喜んで観てたよ”と連絡をもらってすごく嬉しかったです」

――最後に一言お願いします!

「いつも応援ありがとうございます!皆さんの応援のおかげでこうして13回もの表紙を飾ることが出来ています。目指せ15回表紙!で今年も頑張っていくので、引き続き応援してもらえると嬉しいです」

関連写真

  • 桃月なしこ/『週刊少年チャンピオン』2026年No.7(撮影/高橋慶佑(C)秋田書店)

  • 桃月なしこ/『週刊少年チャンピオン』2026年No.7(撮影/高橋慶佑(C)秋田書店)

  • 桃月なしこ/『週刊少年チャンピオン』2026年No.7(撮影/高橋慶佑(C)秋田書店)

  • 桃月なしこ/『週刊少年チャンピオン』2026年No.7(撮影/高橋慶佑(C)秋田書店)

  • 桃月なしこ/『週刊少年チャンピオン』2026年No.7(撮影/高橋慶佑(C)秋田書店)

  • 桃月なしこ/『週刊少年チャンピオン』2026年No.7(撮影/高橋慶佑(C)秋田書店)

📢

求人特集

  

Pick up

📢

求人特集

オススメ