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2026/01/13 18:56
ガンダム大好きコスプレイヤー・小倉あずさ、健康的美スタイルでグラビア進出「雑誌という形で多くの方に見てもらえるのは嬉しい」
グラビア界にも活動の場を広げているコスプレイヤー・小倉あずさが、13日発売の『グラビアンエイジVol.4』(KADOKAWA)に掲載されている。
小倉あずさは、2002年生まれ、福岡出身、身長160cmの健康的な美スタイルが特徴。2025年7月からゼロイチファミリアに所属。キャッチコピーは“コスプレ界の赤い彗星”で、現在はコスプレだけではなく、コスプレとグラビアの二刀流で活躍している。『週刊ヤングジャンプ』にて鮮烈なグラビアデビューを果たしたほか、ゲーム『グランブルーファンタジー』シャトラの公式コスプレイヤーを務めるなど、メディア進出が期待される注目の存在となっている。
■小倉あずさインタビュー
――『グラビアンエイジ』掲載おめでとうございます!
「ありがとうございます!今回こうして掲載していただけて、素直にうれしいです。表紙は事務所の先輩である十味さんが務めていて、さらには巻中にも貝賀さんが掲載されているその同じ号に自分も載せていただけたのは現実味がなくて少し不思議な気持ちもありましたがすごく励みになりました。これまで撮影会やSNSを中心に活動してきたので、雑誌という形で多くの方に見てもらえる機会をいただけたことはとてもありがたいですし、ここから少しでも自分のことを知ってもらえたらうれしいなと思っています!」
――お気に入りのカットはありますか?
「お風呂のシーンです。ああいう撮影は今回が初めてだったので、特に印象に残っています。緊張もありましたが、その分いつもとは違う表情や雰囲気が出ている気がして、自分でも「こういう一面もあるんだな」と感じられるカットになりました。特におでこを出した撮影は今回が初めてだったのでとても緊張しました!きれいに撮っていただけたのもあって、一番お気に入りです」
――2026年は、小倉あずささんにとってどんな一年にしたいと考えていますか?
「2026年は、今よりももう少し多くの人に名前を知ってもらえる一年にしたいです!雑誌やSNS、イベントなどを通して、“小倉あずさって聞いたことある”と思ってもらえるような存在になれたらいいなと思っています。焦らずに一つ一つの仕事を大切にしながら、少しずつ広げていけたらと思っています。特にキャッチコピーからもわかっていただけるかと思いますが、大好きなガンダムのお仕事だったりに関われたらすごく嬉しいなと思っています!」
――2026年に向けて、どんな分野で挑戦してみたいことがあれば教えてください。
「今回のお風呂のシーンのように、今まであまりやってこなかった表現にも挑戦していきたいです。可愛いだけでなく、少し大人っぽかったり、落ち着いた雰囲気だったり、いろいろな見せ方ができるようになれたらと思っています。それ以外ではYouTubeなどを使って、自分の好きなことや趣味も発信していきたいです。ガンダムについての解説動画だったり色々チャレンジしていきたいと考えています!これからはもっと人となりも知ってもらえるような発信を増やして、より身近に感じてもらえる存在になれたらいいなと思っています!」
――今回の撮影をきっかけに、小倉あずささんを知る読者や、応援してくれているファンへメッセージをお願いします。
「今回の掲載で私を知ってくださった方、ありがとうございます。そして、いつも応援してくださっている皆さんにも感謝しています。まだまだこれからですが、撮影やイベントを一つ一つ大切にして、少しずつでも成長していけたらと思っています。“応援していて楽しい”と思ってもらえるような存在を目指して頑張りますので、これからもよろしくお願いします!」















