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2021/05/17 19:01
女子大学生コンテスト「CampusAward 2021」初代グランプリは大原凪紗さん 早くも芸能活動をスタート
全国の女子大学生・専門学生を対象としたキャンパスミスコン「CampusAward 2021 Supported byキレイライン矯正」が開催され、グランプリに明治学院大学4年生・大原凪紗さんが選ばれた。準グランプリには加藤みづなさん(大阪大学4年生)、キレイライン賞には松浦未唯さん(明治大学4年生)が選ばれるなど、ファイナリスト12名のうち6名が各賞の受賞者として選出された。
「CampusAward 2021 Supported by キレイライン矯正」は、全国300校以上・エントリー総数4000名以上の大学生・専門学生が参加したキャンパスミスコン。4000名の応募の中から、ミクチャによるライブ配信審査、面接審査、SNS審査、Youtube審査などを通して選考が行われた。
グランプリを獲得した大原凪紗さんは、主婦の友社『Ray』への掲載や、次回GirlsAwardでのランウェイ出演等が予定され、今後、モデルや女優として更なる活躍が期待される。本人は、「さらに活躍の場を広げていけるよう、体型維持や美容、健康に気をつけています!」と意気込みを語っている。
また【グランプリ】を獲得した大原凪紗を含め、【準グランプリ】【ミクチャ賞】を受賞した加藤みづな、【キレイライン賞】【ネクストモデル・アクトレス賞】を受賞した松浦未唯、【GiRLSbyPEACHJOHN賞】西岡舞子、【モデルプレス賞】佐久間乃愛、【キャリー賞】nanaの計6名の受賞者より受賞後のコメントが届いた。
【グランプリ】大原凪紗さん
「約4000人の頂点、グランプリという素晴らしい賞を受賞できた瞬間は、7ヵ月間頑張って良かったと心の底から思いました。これまで挑戦してきた事は準優勝や銀賞など、2番になることが多く、それが長年のコンプレックスでもあったため、今回念願の1番になれてそれも克服でき、嬉しい気持ちで一杯です。受賞をきっかけにGirlsAwardの出演や雑誌への掲載が決定しているので、さらに活躍の場を広げていけるよう、体型維持や美容、健康に気をつけています。今後は私というブランド力を高め、コスメや洋服など具体的で実際に手に取ることができるものを届けて人々の生活を豊かにしていくことが目標です」
■大原凪紗さんプロフィール
大学・学年:明治学院大学4年生
生年月日:1997年7月10日
出身地:愛知県
身長:160cm
趣味:韓国ドラマ、旅行、ネットショッピング
特技:ダンス、セルフネイル
【準グランプリ】【ミクチャ賞】加藤みづなさんさん
「アナウンサーになることを夢みて参加した、CampusAwardで、まさか自分が準グランプリという素敵な賞をいただけるとは思っていなかったのでとても驚いたし嬉しかったです。夢を見ているような感覚でした。私の事を家族のように思って下さるファンの皆様ができ、一人で追っていた夢が皆で追う夢に変わりました。私の事を家族のように思って下さる方が日本全国にいるような"大家族アナウンサー"を目指します!」
【キレイライン賞】【ネクストモデル・アクトレス賞】松浦未唯さん
「素敵な賞を2つもいただくことができて素直に嬉しいです。応援してくださった皆さんの前で、目に見える結果として残せたことが嬉しかったし、個性や笑顔など自分が重要視して、強みでありたい、見てもらいたいと思っていた部分を評価していただけたことも嬉しかったです。世界や人を繋げる女優になりたい、という大きな目標に向かって、まずは自分磨きをしながら目の前の一つ一つのことに臆さず挑戦していきたいです。賞に見合う、今後輝いていける存在になるためにこれから頑張らなきゃ!と気が引き締まっています」
【GiRLS by PEACH JOHN賞】西岡舞子さん
「以前から愛用していたPEACHJOHNから賞をいただき、とても嬉しく、また光栄に思います。9ヵ月という長い期間で、辛い時間もたくさんありましたが、諦めず最後まで続けられたことは私の人生の糧になると確信しています。『もっともっと綺麗で素敵な女性になりたい』という意識が変わりました。またCampusAwardを通して、もっと若い人にも着物を広めていきたいという目標ができました。これからは様々なイベントやSNSを通して着物の良さや魅力を発信していきたいと思っています」
【モデルプレス賞】佐久間乃愛さん
「モデルプレスはよく拝見しているので、受賞をきっかけにインタビュー記事を掲載していただけてとても嬉しかったです!記事をきっかけに、Twitter・InstagramなどSNSのフォロワーが増えました。いいね・コメントなども見ていてとても嬉しいです♪私は、雑誌の専属モデルを目指しているので、モデルプレス賞の受賞をきっかけに新たな挑戦につながるよう、これからも頑張ります!」
【キャリー賞】nana
「CampusAwardに最も全力で向き合って取り組んだ人に贈られるという素敵な賞をいただけたことが心から嬉しかったです。私自身これほど長期間にわたって取り組んだものがなかったので、貴重な経験になりました。表彰式の日には、人生で1番多くの人からメッセージをもらってこんなにも多くの人が支えてくださっていたのだと思うと、今まで以上に感謝の気持ちを伝えられる人間になろうと思ったと同時に、自分を高め続けるためにも常に誰かに見られているという意識を持ち続けたいと思うようになりました。この素敵な賞に恥じないよう、これからも物事に真摯に取り組める人でありたいです!