2026.09.07
【ワークショップ参加者募集】3時間でオーディションを勝ち取る俳優に!
主催:株式会社アプレ
俳優として多く仕事を取っていくことを目指す方を対象にしたワークショップ。
テーマは、「オーディションを勝ち取る!」
【こんな俳優におススメ】
・事務所の所属オーディションに受かりたい!
・もっとオーディション多くの仕事を決めていきたい
・オーディション会場で緊張して、実力を出しきれない
・しっかりアピールをしたはずなのに、審査員の反応が良くなかった気がする…
・手ごたえはあったけど、決まらなかった・・・
【当日の主な内容(予定)】
・オーディション入室〜第一声までの「印象の設計」ワーク
・同じ姿勢でも「見え方が変わる」所作の比較実験
・緊張やプレッシャーに負けないための身体ワーク(マイケル・チェーホフメソッドの活用)
・映画,広告など現場ごとの準備方法
※座学中心ではなく、実際に身体を動かしながら体感していくワークショップ形式 で進行。
※変更可能性あり
【ワークショップの特徴】
<マイケル・チェーホフメソッドを活用したアプローチ>
世界中の俳優が学ぶマイケル・チェーホフのメソッドを活用し、「審査員の記憶に残る俳優」になるための実践的な技術を扱う。
<「所作」を武器にする>
演技だけでなく、立ち姿・歩き方・話し始め方といった「所作」によって、オーディションの場で自分を最大限に活かすための振る舞いを扱う。
<選ばれなくても、次につなげる」視点>
オーディションは、仮に演技が良くても役に合わなかったり、演出の意向により選ばれないことも多いもの。
しかし、記憶に残ることができれば、「別の次の機会」に繋がる。
「またこの俳優を見たい」と思ってもらい、目の前の「合否」だけで終わらないための考え方と準備も学んでいく。
【講師】
仲 祐希(なか ゆうき)
2017年より俳優・長澤樹(第34回日本映画批評家大賞 新人女優賞)の専属演技コーチを務める。
2024年秋よりマイケル・チェーホフメソッドをベースにしたワークショップ「仲ラボ」を開始。現在まで5期を実施し、約50名が参加。
メソッドを押し付けるのではなく、「現場で実力を発揮するための土台」として手渡す、フラットな指導スタイルを大切にしている。
その他、大手芸能プロダクションでの新人俳優育成、九州大学大学院での講義なども行っている。
【開催概要】
▼日時
・2026年9月6日(日)13:00〜16:00
・2026年9月20日(日)13:00〜16:00
※両日とも同内容。都合の合う日程で参加可能
■会場:アプレ神楽坂スタジオ(新宿区南山伏町2-11)
■講師:仲祐希
■定員:15名(定員になり次第受付終了)
| 年齢 | 不問 |
|---|---|
| 性別 | 不問 |
| 締切 | 2026.09.19 ■定員:15名(定員になり次第受付終了) |
| 費用 | 参加費:¥7,700(税込) ※現役マネージャーによるプロフィールチェック付き(希望者・フリーの人向け) |




