【限定10名】あなたの映像資料(宣材動画)をつくります!藤本竜輔監督による映像演技ワークショップ | 概要 | Deview-デビュー

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2026.02.19

【限定10名】あなたの映像資料(宣材動画)をつくります!藤本竜輔監督による映像演技ワークショップ

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【開催概要】
■日程:3月22日(日)13:00〜18:00
■会場:東京都内

■藤本竜輔監督について
1988年1月27日生まれ(現在37歳)、辰年・水瓶座・O型・横浜在住
15歳からテアトルアカデミーで9年半役者として活動し、24歳で自主映画の世界へ。
現在は、新宿アットシアターのプロデューサーとして、50音順にタイトルが進む映画企画『50音フィルム』を開催している。
また、俳優事務所や演技グループに向けて、映像演技を小学生から70代以降まで幅広く教えており、その過程で役者向けの映像資料を製作している。
▼藤本竜輔監督 Xアカウント
https://x.com/mizutoramen
※ここから先は他社が運営する別のサイトにリンクします。

<藤本竜輔監督より>
今回のテーマは「あなたの映像資料をつくる」です。
映像資料は、役者としての“名刺”のようなものです。どんな空気をまとい、どんな役柄が似合い、カメラの前でどのように存在できるのか。
それを的確に映像化することは、自分自身を客観的に理解する作業でもあります。
キャスティングを行う側が「この人に会ってみたい」と思う映像資料を目指し、実践的に制作していきます。

@シーン・キャラクター設定
  方向性に合わせて、こちらで用意したシーン設定・キャラクターをもとに芝居を構築します。
  映像資料として“使われる”ことを意識し、短い時間で魅力が伝わる設定を作ります。

A映像資料用の芝居づくり
  実際のオーディションやキャスティングを想定し、カメラ前での芝居を調整していきます。
  舞台的になりすぎないこと、自然でありながら印象に残ることを意識します。

B本読み〜リハーサル
  台詞や動きを細かく検証し、映像として最も効果的な形に修正していきます。
  表情、間、視線など、カメラにどう映るかを確認しながらリハーサルを行います。

C撮影・上映・講評
  完成形を意識して撮影を行い、その場で上映・講評します。
  映像資料として「誰に」「何が」伝わるのかを確認し、今後に活かすためのフィードバックを行います。

【受講者一人ひとりの演技を撮影し、実際に使える映像資料として上映・講評】
※講義内容は諸般の事情により変更の場合あり。
※講義の内容や進捗、機材の故障などによって、演技の撮影及び上映・講評ができない場合は<宣材動画の作成あり>と<宣材動画の作成なし>の受講料の差額分を返金。

年齢不問
性別不問
締切2026.03.17 23:00 必着
費用 <宣材動画の作成あり>
正規:10,000円
学割:8,000円
同社所属:7,000円

<宣材動画の作成なし>
正規:7,000円
学割:6,000円
同社所属:5,000円
賞・特典 ・映像演技ワークショップの修了者には、主催 映画製作会社タイムフライズの作品への出演機会が提供される。
・スカウティングを希望する受講者は、タイムフライズのスカウティング担当者と修了後の所属等の相談ができる。
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