細野辰興監督(『シャブ極道』主演:役所広司)の“脚本を正しく読み込む”演技ワークショップ | 概要 | Deview-デビュー

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2026.02.19

細野辰興監督(『シャブ極道』主演:役所広司)の“脚本を正しく読み込む”演技ワークショップ

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細野辰興監督

【開催概要】
■日時:3月10日(火)、11日(水)15:30〜19:30
■会場:シモキタ地下室
    東京都世田谷区大原1-11-3 B1F
    (京王井の頭線下北沢駅西口徒歩9分/小田急線下北沢駅東口徒歩11分)
■定員:10名(定員に達し次第締切)

【講師紹介】 
細野辰興(ほその・たつおき)監督
映画監督。脚本家。劇作家。日本映画大学特任教授。神奈川県出身。今村プロダクション映像企画、ディレクターズ・カンパニーで助監督として、今村昌平、長谷川和彦、相米慎二、根岸吉太郎の4監督に師事し、91年監督デビュー。90年代の日本映画を代表する1本『シャブ極道』(役所広司主演)、12年の連城三紀彦・直木賞受賞作『私の叔父さん』(主演高橋克典)など、見応えのあるドラマを描き出す演出手腕は常に高い評価を浴び続けてきた。16年には初めてのセルフプロデュースで野心作『貌斬り KAOKIRI〜戯曲【スタニスラフスキー探偵団】より』を監督。“虚実皮膜”の傑作として、初公開から10年が経とうとする今なお繰り返し上映イベントが開催されるカルト的人気作品となっている。

【主催者メッセージ】
「演技をするために脚本を読み込む。この作業は正しくやらないと全く違った物語の迷宮に陥りかねません。そんな演技の生命線と言える“脚本の正しい読み込み方”に徹底的にこだわってみるワークショップです」

年齢18歳〜
性別不問
締切2026.03.05 23:59
定員:10名(定員に達し次第締切)
費用 受講料:18,000円(税込)
賞・特典 ★受講特典1  
ジェイロックアジア製作の映画・オリジナルビデオ等の映像作品への出演機会の提供。
★受講特典2
ワークショップ2日目には俳優・タレント事務所のマネージャーがスカウティング立ち合い。今後の活動のための人脈づくりをサポート。
立ち合い事務所:下記5事務所より少なくとも1社は立ち合い。
オフィス・ルード/ジェイロック/キャンパスシネマ
東京ドラマハウス/みなもと
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