演劇ユニット「ストスパ」演劇ワークショップ | 概要 | Deview-デビュー

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2026.01.22

演劇ユニット「ストスパ」演劇ワークショップ

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作家・白鳥雄介の演劇ユニット「ストスパ」が、参加者と共に演技について考える、発見し合うこと、そして新たな出会いを目的に、少人数でのワークショップを開催。

白鳥自身が本公演の稽古でよく考えていることを共有しつつ、参加者が感じたことを話し合い、自分にとって必要そうなことを『集める時間』にしたいと考えている。

【開催日程と人数制限】
■3月4日(水)18:00〜21:30(場所:世田谷区経堂付近)
■3月5日(木)13:00〜16:30(場所:世田谷区経堂付近)
■3月13日(金)13:00〜16:30(場所:世田谷区池尻大橋付近)
■3月14日(土)18:00〜21:30(場所:世田谷区池尻大橋付近)
※各回最大8名まで
※受付開始はWS開始15分前より
※詳しい場所は申込後に通知。

【内容】
ストスパの過去作脚本等を用いてのシーン稽古。表現の幅が広がるよう、その都度、客観的に見えていることについてディスカッション、フィードバックをし、稽古を繰り返す。また、WS終了後に白鳥より参加者一人ひとり一緒にやってみての感想を送付。次年度以降の本公演のための出会いの場に加えて、参加者同士が繋がる時間を作る目的もある。

【必要なもの】
動きやすい服装 ※スカート不可 / 動きやすい上靴

【『ストスパ』について】
作家・白鳥雄介の演劇ユニット。
劇場にいる誰もが情熱を燃やす場所、心の火を大きくする場所という意味を込めた「Stokes/Park(ストークスパーク)」という名で2018年に旗揚げ。 2023年「ストスパ」に改名。 「それでも前を向いていく」をテーマに、困難から立ち上がろうとする人間を描いている。
3rd『フゴッペ洞窟の翼をもつ人』で札幌劇場祭 Theater Go Round 2022 優秀賞。4th『エゴイズムでつくる本当の弟』で、第2回カンゲキ大賞、名前のない星戯曲賞最終候補。最新作5th『キロキロ』では、第35回下北沢演劇祭初参加。35歳を迎えた10人の岐路と帰路を描き、多くの賞賛を得た。

年齢18〜50歳
性別不問
締切2026.03.01 23:59
費用 4,000円(当日、現金払いのみ ※領収書必要の場合は、申請フォームにて回答)
※参加者都合のキャンセルは、\2,000-を後日指定の口座に振り込み。
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