脚本読解と映像演技にこだわる!島野伸一プロデューサー ワークショップ | 概要 | Deview-デビュー

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2026.01.15

脚本読解と映像演技にこだわる!島野伸一プロデューサー ワークショップ

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島野伸一プロデューサー

【開催概要】
■日程:2月7(土)、8日(日)
■時間:15:30〜19:30
■会場:シモキタ地下室
東京都世田谷区大原1-11-3 B1F
※京王井の頭線下北沢駅西口徒歩9分/小田急線下北沢駅東口徒歩11分
■定員:10名(定員に達し次第締切)

【講師紹介】
■島野伸一(しまの・しんいち)
プロデューサー、脚本家。
1967年生まれ、東京都出身。早稲田大学在学時より助監督としての活動を開始。中原俊、金子修介、細野辰興、熊井啓ほか様々な監督に就き演出を学ぶ。その後CS番組のディレクター、プロデューサー等を経て、2010年以降、映画プロデュースを開始。また17年からは俳優ワークショップ事業“マジカルの俳優ワークショップ”を開始。主宰として映画監督を招聘してのワークショップを恒常的に開催している。20年のプロデュース作『青の生徒会参る!花咲く男子たちのかげに』(凰稀かなめ、結木滉星 進藤丈広監督)で脚本家デビュー。翌21年には『ウルトラマン』シリーズで知られる特撮界の雄・田口清隆監督による俳優ワークショップを映画にしたセミドキュメンタリー映画『12人のイカれたワークショップ』を劇場公開。前代未聞の内容に賛否両論の渦を巻き起こした。プロデュース最新作は少年の更生保護活動に関する活動の場で上映するドキュメンタリー映画『記憶2 少年たちの追憶と贖罪』(23年末より上映活動開始/中村すえこ監督)。

【主催者よりメッセージ】
「〜そこにカメラがあるならばどう演じたらよいのか?〜
まずは脚本に描かれた人物の内実をひも解き、表情、仕草、セリフに感情を乗せていく。皆さんに演じていただき、それを実際の現場さながらにカットを割って撮影し、その場でスクリーンに投射することで、皆さんの意図した人物像や感情表現が、表情、仕草、セリフに現れているかを確認いただくワークショップです」

年齢18歳〜
性別不問
締切2026.02.03 23:59
■定員:10名(定員に達し次第締切)
費用 受講料:18,000円(消費税込)
賞・特典 ★受講特典1  
ジェイロックアジア製作の映画・オリジナルビデオ等の映像作品への出演機会の提供。
★受講特典2
ワークショップ2日目には俳優・タレント事務所のマネージャーがスカウティング立ち合い。今後の活動のための人脈づくりをお手伝いする。
立ち合い事務所:下記5事務所より少なくとも1社は立ち合い。
オフィス・ルード/ジェイロック/キャンパスシネマ
東京ドラマハウス/みなもと
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