新川優愛“激推し”の17歳・中島璃娃さんが『2027 ミス・ティーン・ジャパン』グランプリ受賞「地に足がついていて、若さゆえの透明感、透き通った目を持っているところに引き込まれた」 | ニュース | Deview-デビュー

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2026/10/11 20:06

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新川優愛“激推し”の17歳・中島璃娃さんが『2027 ミス・ティーン・ジャパン』グランプリ受賞「地に足がついていて、若さゆえの透明感、透き通った目を持っているところに引き込まれた」

『2027 ミス・ティーン・ジャパン』決勝大会より(左から)トラウデン直美、グランプリ・中島璃娃さん、新川優愛、平祐奈(C)Deview
『2027 ミス・ティーン・ジャパン』決勝大会より(左から)トラウデン直美、グランプリ・中島璃娃さん、新川優愛、平祐奈(C)Deview

 日本のティーン代表を決めるコンテスト『2027 ミス・ティーン・ジャパン』の決勝大会が11日、東京・WITH HARAJUKU HALLで開催され、グランプリには岐阜県出身の高校2年生17歳・中島璃娃さん(なかしま・りあ)が選ばれた。

 決勝大会には応募総数5518人の中から選ばれた14人のファイナリストが登場。ウォーキングのほか、自己PR、特技披露などを行った。中島さんは、小学2年生から続けているというダンスでBE:FIRST『Boom Boom back』をパフォーマンス。「負けず嫌いなところがあって、何でも1位を取りたい」という性格だといい、勉強の面でも成績は学年で2位。特に数学が得意だと語った。

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 受賞後は「実感が湧かない」と言いながらも、落ち着いた口調で「報われた気がします」と語った中島さん。今後は「CMや広告に出るモデル」が目標だと言い「スポーツドリンクのCMに出てみたい」と夢を語った。

 この日応援アンバサダーと審査員を務めた新川優愛は「実は璃娃ちゃんを激推ししたんです」と明かした。「地に足がついてる感じにすごく引き込まれましたし、若さゆえの透明感、透き通った目を持っているところにもう引かれてしまい、ずっと前のめりで見させていただいた」と、一推しの候補者の受賞を喜んだ。

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 なお、準グランプリとフォトジェニック賞には岩手県出身の12歳・山元柊菜さん、ディー・アップ賞には栃木県出身の15歳・池田愛生さん(いけだ・まなせ)が選ばれた。

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関連写真

  • 『2027 ミス・ティーン・ジャパン』決勝大会より(左から)トラウデン直美、グランプリ・中島璃娃さん、新川優愛、平祐奈(C)Deview

  • 『2027 ミス・ティーン・ジャパン』決勝大会より。グランプリ・中島璃娃さん(C)Deview

  • 『2027 ミス・ティーン・ジャパン』決勝大会より。グランプリ・中島璃娃さん(C)Deview

  • 『2027 ミス・ティーン・ジャパン』決勝大会より。グランプリ・中島璃娃さん(C)Deview

  • 『2027 ミス・ティーン・ジャパン』決勝大会より。グランプリ・中島璃娃さん(C)Deview

  • 『2027 ミス・ティーン・ジャパン』決勝大会より。グランプリ・中島璃娃さん(C)Deview

  • 『2027 ミス・ティーン・ジャパン』決勝大会より。グランプリ・中島璃娃さん(C)Deview

  • 『2027 ミス・ティーン・ジャパン』受賞者(左から)ディー・アップ賞・池田愛生さん、グランプリ・中島璃娃さん、準グランプリ&フォトジェニック賞・山元柊菜さん(C)Deview

  • 『2027 ミス・ティーン・ジャパン』決勝大会より(左から)トラウデン直美、ディー・アップ賞・池田愛生さん、準グランプリ&フォトジェニック賞・山元柊菜さん、グランプリ・中島璃娃さん、新川優愛、平祐奈(C)Deview

  • 『2027 ミス・ティーン・ジャパン』決勝大会より(左から)トラウデン直美、グランプリ・中島璃娃さん、新川優愛、平祐奈(C)Deview

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