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2026/08/13 17:36
美容クリエイター・吉田朱里、『美的』表紙に登場「キレイの努力は全部自分に返ってくる」 監修した神メイクブラシも付録「複数買いしても損させません」
SNS総フォロワー数300万人超を誇る美容クリエイター・吉田朱里が、21日発売の『美的』10月号(小学館)の表紙に登場。今春、同誌の創刊25周年アンバサダーに就任し、連載「アカリンの“盛れる”メイク研究所」も毎号反響を読んでいる吉田が、表紙&付録違いの3バージョンで美容誌初カバーを飾る。
「アカリン×SHISEIDO BOX(通常)版 」では、黒のワンショルダーに赤リップ。凛としたまなざしで、モードで妖艶な表情を映し出す。「アカリン×肌管理スキンケアBOX版」では、白のシャツにやわらかな笑顔。透明感あふれる等身大の魅力が溢れる。そして「アカリン×盛れ肌&リップBOX版」では、黒のチュールをまとってウェーブヘアを揺らし、甘く無邪気な一面を披露。
中面では、6ページにわたってカバーストーリーをお届け。今月で30歳、出産も経験した彼女の「結果が出る」美容法とマインドに迫る。付録には吉田が『美的』読者のためだけに制作した神メイクブラシの第2弾が登場。こだわりポイントや使い方を、4ページにわたって徹底解説している。
カバーストーリーのタイトルは「吉田朱里、30歳。圧倒的ポジティブな美容リアル」。NMB48で10年を過ごし、27歳で結婚、そして今年1月に第1子を出産と目まぐるしく変化する日々の中でも、彼女が美容と向き合う手を緩めることはなく「キレイの努力は全部自分に返ってくる。そんなマインドで今日も大好きな美容と向き合い続けています」と語っている。
誌面では、そんな言葉を裏づける美容法を「タイパ美容」「コスパ美容」「メンパ美容」の3軸で大公開。撮影前の5分ケアや、育児の合間に続けられる時短テクなど、驚くほどリアルで実践的なアイテム&メソッドが並ぶ。さらに、「かわいくなる努力を怠ることは、幸せを自分から手放すこと」と語る吉田の美意識の根っこにも接近。また、美容からメンタルまで、読者から寄せられたお悩み相談に答えるQ&Aも必読だ。
今号最大の目玉は、吉田朱里監修のメイクブラシ付録「絶対メイク上達☆神ハイライトブラシ」。完売が続出し、ヘア&メイクのプロからも「使いやすい!」と大好評だった昨年10月号に続くオリジナル付録第2弾となる。
第2弾のテーマは、ハイライト。「美人になるためにはハイライト、そしてメイクブラシを使いこなすことってめちゃくちゃ大事」と語る吉田が、広い面にのせたりぼかしたりできる大きめフェースブラシと、目元や唇などの細かいパーツを狙える小さめポイントブラシを1本に凝縮。全長約175mm、重さ約14.5gと軽やかで、白いブラシケースまで付属。「ここまでメリハリのあるWエンドって、実は市販品でもなかなかないんですよ♪」という渾身の逸品だ。
誌面ではたっぷり4ページを使って、アカリンと人気ヘア&メイク・岡田知子さんが活用術を大公開。目頭・涙袋・頬・鼻筋のツヤ仕込みから、くまカバーや鼻筋シェーディングまで、計8つのテクニックを写真つきで解説。100種類以上のブラシを試してきた吉田自身も、「今月号を複数買いしても決して損はさせません!」と太鼓判を押す神ハイライトブラシとなった。
付録はブラシだけではなく、「SHISEIDO BOX(通常)版」はSHISEIDOのスキンケア&ベースメイクアイテム6品、「肌管理スキンケア BOX版」はAnuaの水光美肌セラムやドクターケイの美白化粧水、「盛れ肌&リップ BOX」はb idolの『美的』限定色リップ(現品サイズ)ほか…と、吉田のイチ推しコスメがたっぷり付録。














