ニュース
2026/07/17 17:01
ミス・プラネット群馬代表はCAを目指す19歳大学生・渡邉心結さん「国際的に活躍できる人材になるための一歩にしたい」
環境問題・SDGs・サステナブルな社会づくりをテーマにした、新時代のミスコンテスト『Miss Planet Japan 2026(ミス・プラネット・ジャパン2026)』が月21日、横浜ランドマークホールにて行われる。開催に先駆け、各地区予選代表のインタビューが到着。ミス・プラネット・ジャパン2026群馬代表・渡邉心結さんに、日本大会にかける思い、意気込みを聞いた。
■ミス・プラネット・ジャパン2026 群馬代表・渡邉心結インタビュー
代表都道府県:群馬
名前:渡邉心結
職業:大学生
誕生日:2006年12月25日(19歳)
出身地:群馬
身長:160cm
趣味:散歩
特技:逆立ち歩き
――本大会のファイナリストに選ばれた時、どんな気持ちでしたか?
最初本当に自分の名前が呼ばれたのか信じられないくらいすごく嬉しかったです。一緒に群馬大会でのビューティーキャンプを過ごした仲間の分まで日本大会のビューティーキャンプも頑張ろうと気が引き締まりました。
――あなたを一言で表すと、どんな人でしょうか?
イペースです。自分のペースを大切にしているからです。
――あなたは小さい頃、どんな子でしたか?
私は小さい頃は、何事にも挑戦していたと思います。逆立ち歩き50メートル歩けるようになりたかったり、跳び箱をできるだけ高い高さを飛びたかったり、できるようになりたかったことがあってひたすら練習していました。
――あなたのチャームポイントを教えて下さい。
私のチャームポイントは、爪の形です。よく爪の形綺麗と褒めてもらえます。
――今までの人生で、一番頑張ったことを教えて下さい。
自分がこれまでで1番頑張ったと思えた瞬間は、群馬大会での自己表現です。自分を表現すること、自分が考えていることを伝えることが、すごく苦手でしたが、群馬大会を終えてやり切ったと思えました。その時に自分の中で少し何かが変わったように思えたからです。
――憧れている(目標にしている)人を教えて下さい。
私の憧れている人は、妹です。妹は、保育園のころから高校生の現在までバレーボールをし、キャプテンをやっていた経験もあります。1つの事を続ける継続力、みんなをまとめるリーダーシップとみんなからの信頼。そして困った人を必ず助ける人間性。とても尊敬しています。
――あなたにとって 「オピニオンリーダー」 とは、どのような人物でしょうか?
みんなから信頼され、その人の考え・意見についていきたいと思える人物です。
――今、世界中で起きている問題の中で、どんな問題に関心がありますか?
SDGsの問題に取り上げられている目標が、目標として上がっている問題点は違うけれど、根本的な問題点は共通していたことについてです。
――あなたが本大会でグランプリになったら、何をしたいですか?
人と人との繋がりを大切にし、国際的に活躍できる人材になるための一歩にしたいです。
――将来の夢やあなたの今後について教えて下さい。
私は将来キャビンアテンダントとして世界中の人と関わるお仕事に就きたいと思っています。自分が目標としている職業に就けるよう、大学での勉強、さまざまな人との出会いを大切にしたいと思っています。
――大会へ向けて、意気込みをお聞かせ下さい。
最後まで全力で挑戦します。応援よろしくお願い致します。
















