ニュース
2026/06/30 18:29
グラマラスな健康美ボディの宗像茜衣、『ミスアサヒ芸能2026』審査員特別賞受賞 「胸とお尻が同じサイズになるようにキープしてます」
徳間書店発行の雑誌『アサヒ芸能』が次世代アイドルを発掘するミスコンテスト『ミスアサヒ芸能2026』のグランプリ決定イベントが28日、都内で行われ、審査員特別賞には宗像茜衣(むなかた・あい)が選ばれた。
審査員特別賞受賞にあたって、“どこが特別だったのか”について本人に聞くと、「楽屋とかイベントの空気感を作るのが上手かったのかなと自己分析しています」と回答。「ミスコンって殺伐としがちなんですけど、誰が来ても話しかけますし、YouTubeのスタジオで喋れていない子がいたらその子に話を振ったり。みんなが楽しくなる空気を作れたのが、運営的には嬉しかったのかな(笑)。楽しい空気を作るのも、凍った空気を壊すのも得意なので、そこが良かったのかなって勝手に思っています」と語った。
「まだまだグラビアをやりたいので、全力でこれからも走り抜けます」と言う宗像。「ムチャぶりはフルスイングで受けたいので、これは絶対モデルに断られるだろうっていうのを、全部一回私にぶつけてもらいたいです。バラエティ班寄りなので、いろんなことに挑戦させてもらいたいのですが、お化けは嫌いなので、ホラー系だけは避けてもらえれば(笑)」と意気込みを語った。
また、セールスポイントについては「私は胸とお尻が同じサイズになるようにキープしています。どっちかが大きくなったら、もう一方を鍛えて揃えるように筋トレ頑張っています」とアピール。「元々はCカップで離れ乳だったんですが、毎年冬に10キロ太らせて、夏に落としてというのを2、3年繰り返してしっかり体調を崩しまして…(笑)。そうやって学んだ上で、現在はパーソナルジムの会社に務めながら鍛えています。今はお尻が93cmになったので、胸も同じサイズにパンプアップしました!」と、迫力のボディを見せつけた。
なおグランプリには水沢朱里(みずさわ・あかり)、準グランプリには藤崎恋(ふじさき・れん)、審査員特別賞に伊集院あさひ(いじゅういん・あさひ)が選ばれた。





















