放送芸術学院専門学校
放送芸術学院専門学校
ジャンル:俳優・ミュージカル俳優・ヴォーカリスト・YouTuber・ダンス&ヴォーカル・タレント・歌い手・シンガーソングライター・バックダンサー・K-POPダンサー・お笑い芸人・作詞/作曲家
業界との強い繋がりを活かしてデビューを掴む!
関西の放送業界が創ったエンターテイメントの学校として、39年間数々の卒業生を輩出。最新の設備がそろった校舎にて、オーディションを兼ね備えたレッスンシステムとプロの現場が学べる「産学連携プロジェクト」でデビューを全面的にバックアップしていく。
うちのスクールはここがスゴイ!

POINT 1
業界との強い繋がりを活かしてデビューを掴む!
POINT 2
230名を超える現役のプロが直接指導
POINT 3
東京・大阪の芸能プロダクション約120社を招き、高いデビュー決定率を誇る「新人発掘プレゼンテーション」を開催
カリキュラムと費用について
【3学科21コース】
■映像・舞台テクノロジー科(4年制)
・生成AI&CG動画クリエイターコース
・ディレクター&映像クリエイターコース
・コンサート企画演出テクノロジーコース
・特撮&VFXクリエイターコース
・デジタルデザイン&美術本科コース
・俳優本科コース
・ミュージカル俳優コース
・ネットアーティスト&クリエイターコース
■デジタルメディア科(3年制)
・ネット動画クリエイターコース
動画クリエイター専攻
映画ドラマ制作専攻
・テレビ番組制作コース
・テレビ番組技術コース
・ライブイベント制作コース
企画・制作専攻
音響専攻
照明専攻
・タレントマネージャーコース
・映像舞台美術コース
・総合スタッフコース
■俳優本科(3年制)
・映像舞台俳優コース
・俳優&マルチクリエイターコース
・シンガーソングライターコース
・ネットアーティストコース
・ダンス&ヴォーカルコース
・総合タレントコース
【費用】
1,445,800円〜1,545,800円
そのほか諸経費および教本・教材費が必要となる。
※2027年度は学費の改定を予定。詳細は学校ホームページ・パンフレットを確認。
卒業生の活躍ぶり
すっちー(吉本興業)、荒木宏文(ワタナベエンターテイメント)、加藤将(TRUSTAR)、佐合井マリ子(デフレンシャル)、倉田悠貴(ぱるエンタープライズ)、小早川秀樹(ABCラジオDJ)、豊田穂乃花(FM802 DJ)、金田瀬奈(ジェイズプロデュース)、岡山玲奈(スーパーエキセントリックシアター)、松野美桜(NMB48)、音和茉侑(麗タレントプロモーション) 他多数
人気講師はこの人!
■俳優 石橋 祐 先生
俳優として数々の映画やドラマ、舞台等で活躍。また、演技指導者として、これまでトップコート所属の中村倫也や松坂桃李等の有名俳優の育成を担当。
■ヴォイストレーナー 堺 泰馬 先生
浜崎あゆみ、いきものがかりをはじめとし、数々のトップアーティストのヴォイストレーニングを担当。アーティストのプロデュースも手がける。
■音楽プロデューサー・作曲家・編曲家 YANAGIMAN先生
青山テルマ、ケツメイシ、FUNKY MONKEY BABYS、加藤ミリヤ、ゴスペラーズをはじめとするさまざまなアーティストのプロデュース、作詞、作曲、編曲を手がける。これまで関わってきた作品の累計出荷枚数は、2,000万枚を突破。
■アクションディレクター 中村 健人先生
映画『燃えよ剣』『関ケ原』『超高速!参勤交代〜リターンズ〜』、ドラマ『刑事ゼロ』、NHK『らんまん』『カムカムエヴリバディ』、TVドラマ『必殺仕事人2021〜2023』などで、殺陣師・スタントコーディネーター・アクションディレクターとして活躍。
スクールデータ
〒530-0042
大阪府大阪市北区天満橋1-5-9
| TEL | 0120-230-830 |
|---|---|
| FAX | |
| 設立 | 1986年10月 |
| 代表者 | 岡田 正次 |
<応募要項>
応募資格/高等学校卒業(卒業見込みを含む)以上。性別不問
応募時期/
【1】AO入学
■エントリー期間:2026年6月1日(月)〜
■出願受付期間:2026年9月1日(火)〜
※定員に達した学科より、募集を締め切り。
【2】一般入学・高等学校推薦・指定校推薦
■出願受付期間:2026年10月1日(木)〜
※定員になり次第、募集を締め切り。
選考料/3万円
資料請求方法/電話、メール、HPにて申し込み
HP https://www.bac.ac.jp/
メール info@bac.ac.jp
<体験入学>
体験入学・学校見学説明会・平日来校など随時開催中。詳細はHPへ。
<系列校>
【姉妹校】大阪アニメ・声優&eスポーツ専門学校



