「日常に演劇を」座・高円寺にて9月開講!演出・構成・監修:木野花「おとなのための演劇ワークショップ」2026参加者募集 | 概要 | Deview-デビュー

お知らせ

デビューを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

検索の条件設定はコチラ

検索の条件設定はコチラ

2026.07.14

「日常に演劇を」座・高円寺にて9月開講!演出・構成・監修:木野花「おとなのための演劇ワークショップ」2026参加者募集

loading...

木野花

杉並区立杉並芸術会館「座・高円寺」は、2026年9月18日(金)〜11月15日(日) の日程で、全15回にわたる(最終日は発表会)「おとなのための演劇ワークショップ 2026」を開講。その参加者を募集している。

本ワークショップは、演出家・俳優の木野花とスタートしてから今年で16年目となる、座・高円寺恒例のワークショップ。舞台経験は不問、「演じたい」「チャレンジしたい」等々、そんな思いを密かに持つ、18歳以上の参加者を待っている。

■木野 花(きの・はな)
弘前大学教育学部美術学科を卒業後、中学校の美術教師となるが、1年で退職、上京して演劇の世界に入る。1974年に東京演劇アンサンブル養成所時代の仲間5人と、女性だけの劇団「青い鳥」を結成。翌年に旗揚げ公演を行い、80年代の小劇場ブームの旗手的な存在になる。86年、同劇団を退団。現在は、女優・演出家として活躍中。 2019年、映画「愛しのアイリーン」(吉田恵輔監督)での演技を高く評価され、第92回キネマ旬報助演女優賞を受賞。2023年、舞台「阿修羅のごとく」(向田邦子作・倉持裕脚色)にて、第30回読売演劇大賞優秀演出家賞、2024年、映画「バカ塗りの娘」で第33回日本映画批評家大賞 ゴールデン・グローリー賞(水野晴郎賞)を受賞する。

年齢18歳〜
性別不問
締切2026.08.12
費用 参加費(全15回/税込):一般:37,000円、杉並区民割(在住・在勤・在学):30,000円、U-25 ※:27,000円
※U-25=ワークショップ初日時点で25歳以下(高校生の参加は不可)
デビューを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう
📢

求人特集

LINEログイン機能について

デビューを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう
📢

求人特集

×