2026.06.19
【6月28日(日)実施】3時間でオーディションを勝ち取る俳優に! ワークショップ開催
主催:株式会社アプレ
俳優として成長を目指す人を対象にした特別ワークショップを、6月28日(日)に開催するに伴い、参加者を募集。本ワークショップのテーマは「オーディションを勝ち取る!」。
講師は仲祐希氏。仲氏は、俳優・長澤樹をはじめ、多くの俳優らの演技指導を行っている。映画・ドラマ・舞台・広告などといった様々な場面で開催されるオーディションにて、俳優としての仕事を勝ち得るための必要なスキルとポイントを身につけよう!
【こんな俳優におススメ】
・事務所に所属したい!
・もっとオーディションで多くの仕事を決めていきたい
・オーディションで緊張してしまう
・手ごたえはあったけど、外れてしまった・・・
【当日の主な内容(予定)】
・オーディション入室〜第一声までの「印象の設計」ワーク
・同じ姿勢でも「見え方が変わる」所作の比較実験
・緊張やプレッシャーに負けないための身体ワーク(マイケル・チェーホフメソッドの活用)
・映画,広告など現場ごとの準備方法
※座学中心ではなく、実際に身体を動かしながら体感していくワークショップ形式で進行。
【ワークショップの特徴】
<マイケル・チェーホフメソッドをベースにした新アプローチ>
世界中の俳優が学ぶマイケル・チェーホフのメソッドを活用し、「審査員の記憶に残る俳優」になるための実践的な技術を扱う。
<「所作」を武器にする>
演技だけでなく、立ち姿・歩き方・話し始め方といった「所作」によって、オーディションの場で自分を最大限に活かすための振る舞いを扱う。
<選ばれなくても、次につなげる」視点>
オーディションは、仮に演技が良くても役に合わなかったり、演出の意向により選ばれないことも多いもの。
しかし、記憶に残ることは「次のチャンス」を呼び込む。
目の前の「合否」だけで終わらないための考え方と戦略も学んでいく。
【講師】
仲 祐希(なか ゆうき)
俳優・長澤樹(第34回 日本映画批評家大賞 新人女優賞)の専属演技コーチとして指導。
役作り・演出対応・再現性あるパフォーマンス構築を支援。
2017年より俳優・長澤樹(第34回 日本映画批評家大賞 新人女優賞)の専属演技コーチとして指導。
役作り・演出対応・再現性あるパフォーマンス構築を支援。
2024年より仲ラボを設立。
これまで1期〜4期生まで約40名を指導し、オーディション通過率・現場オファー獲得率の向上を実現。
大手芸能プロダクションにて若手俳優育成の講師として招かれたり、九州大学にて演技理論・身体表現に関する講義を実施。
マイケル・チェーホフ・メソッドをベースにして、「俳優としての土台づくり」に定評がある。
「目力」「存在感」「現場対応力」など、才能と思われていたことを再現可能な技術体系として指導。
【開催概要】
日時:2026年6月28日(日)13:00〜16:00
会場:アプレ神楽坂スタジオ(新宿区南山伏町2-11)
講師:仲祐希
※現役マネージャーによるプロフィールチェック付き(希望者・フリーの人)
定員:15名(先着順)
| 年齢 | 不問 |
|---|---|
| 性別 | 不問 |
| 締切 | 2026.06.27 ※定員:15名(先着順) |
| 費用 | 参加費:¥7,700(税込) 支払方法:クレジットカード・銀行振込・当日支払 |




