演劇集団ワンダーランドワークショップオーディション | 概要 | Deview-デビュー

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2018.01.24

演劇集団ワンダーランドワークショップオーディション

ベストセラー『人は見た目が9割』(新潮新書)の著者・竹内一郎が1983年に旗揚げした団体、2018年度公演の出演者を募集。
※ストレートプレイだが、劇中に歌・踊り・殺陣が入ることもあり。

【演目】
■本番/2018年5月23日(水)〜28日(月)/シアター1010ミニシアター
戦争と日本人
「平成に微笑みを」(仮)平石耕一 作・演出
「黄色い涙2018」(仮)竹内一郎 作・演出
4000円/4300円/学生3000円
※作・演出/竹内一郎公演の募集

■本番/2018年9月21日(金)〜24日(月・祝)/紀伊國屋ホール
演劇集団ワンダーランド第45回公演『漫画の祖、ふたり ―楽天と一平―』(仮)
作・演出/竹内一郎
前売4000円/当日4300円/学生2500円

※5月公演「ミニシアター1010」公演は、9月紀伊國屋ホール公演の「トライアル」と位置づけている。

■竹内一郎プロフィール
1956年福岡県生まれ。横浜国大卒。1983年オフィスワンダーランドを旗揚げ。以後50作品以上を作・演出。『星に願いを』で文化庁・舞台芸術創作奨励賞佳作。『哲也 雀聖と呼ばれた男』(原案担当)で講談社漫画賞など。代表作に『賭博師 梟』『日本アニメ、夜明け前』、劇団俳小『トキワ荘の夏』『なにもいらない 山頭火と放哉』、劇団俳優座『気骨の判決』(以上「テアトロ」掲載)。劇団燐光群の『虎の杖』など。2006年『人は見た目が9割』(新潮新書)がミリオンセラー。2015年7月に演劇部門の一部を、一般社団法人演劇集団ワンダーランドを新たに創立。主催公演をオフィスワンダーランドと共催で上演(年2回、内1回は紀伊國屋ホール)、他、教育機関に賛同した地方公演活動を行っている。
※ストレートプレイだが、劇中に歌・踊り・殺陣が入ることもあり。

年齢18〜35歳
性別不問
締切2018.03.12 必着
費用 ■ワークショップオーディション
参加費:1,000円/1日間
■チケットノルマ
ノルマ有(役によって変動20〜45枚・オーディション合格者・初出演時)
※チケットバック21枚目〜26枚目より有。
この募集は終了しました
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